人事総務(メンタルヘルス担当者)

こんな効果があります

・社員に効率的なカウンセリングサービスを提供できる
・カウンセラーと社員、双方のストレス軽減
・傾聴テクニックを用いないため、守秘義務も徹底

受講者の感想(人事総務 メンタルヘルス担当者C氏)

私の職務の一つは、メンタルヘルスケアを必要としている自社の社員に、いかに効率的なカウンセリング (あるいはセラピー) 的サービスを提供するか、にありますが、私が受講した北岡ワークは、以下の二つの意味合いで、極めて大きな効果を感じてきています。

一つ目としては、問題をかかえている人相手に「カウンセリング」する際、本人の問題を根掘り葉掘り聞く必要がいっさいないので、本人も「カウンセラー」としての私もストレスがいっさいなく、また (もともと何も聞く必要がないので) 秘密厳守も徹底しています。

「本人の問題を根掘り葉掘り聞く必要がいっさいない」ということは、従来のカウンセリングの、特に「傾聴テクニック」の常識に全く反していますが、この「コンテントフリー (内容とは無関係)」が、1975 年に当初はセラピーの一派として生まれた NLP の最大の特徴になっていると理解しています。

二つ目としては、もちろん、NLP を自己適用すれば、私自身の精神状態の管理もできるようになりますが、合わせて、「コンテントフリー」のカウンセリングを行えば、「クライアントさん」の問題の詳細を聞く必要がないので、その人の「邪気」をもらわなくて済むので、私自身が「鬱」になることはほとんどなくなっています。

その上に、北岡ワークには、無意識との交信を通じた「フィリタリング」テクニックがあり、このテクニックを使えば、クライアントさんばかりではなく、日常の社交的な場においても、コミュニケーション相手から否定的なエネルギーをもらうことはほぼ皆無になっています。

このような私が喉から手が出るほどほしかったノウハウを教えていただけた北岡さんに心から感謝いたします。

モニタリング セッション(2時間)

プログラムの選定

プログラムのスケジューリング

NLP基本人間コミュニケーション テクニック、フィルタリング テクニック等を習得 ※16時間×2クール

ストレスフリーで効果的なカウンセリングを実現

カウンセラーの日常的コミュニケーションも変化

成果の共有

定期サポート